IN YA MELLOW TONE official bootleg vol.3 release party! | cafemagazine

Feature

IN YA MELLOW TONE official bootleg vol.3 release party!

By  | 

GOON TRAX”が贈る総セールス約200,000枚を誇るモンスター・コンピレーションCD「IN YA MELLOW TONE」シリーズのmixCD第3弾
「IN YA MELLOW TONE official bootleg vol.3」のリリースパーティが、
青山の「Le Baron de Paris」にて行われます!

しかも今回は、CAFE magazine presentsのCD「UNRAPPED」でコラボした、「acro jazz laboratories」のDJ Chika a.k.a. Inheritがmixを担当しており、DJ Chikaをはじめ、DJ Ryow a.k.a. Smooth Currentや、45 a.k.a. SWING-O、Kenichiro Nishihara、DJ YUICHIROなど豪華な顔ぶれが集結!

又、「acro jazz laboratories」のLIVEでは、「UNRAPPED」の中から、
90′sの黄金期Hip Hopカヴァーを数曲披露してくれる予定!
その他豪華ゲスト多数参加!

これは見逃せない夜になりそうです!!!

【DJ】
DJ Chika a.k.a. Inherit (GOON TRAX)
DJ Ryow a.k.a. Smooth Current (Shinsight Trio)
45 a.k.a. SWING-O (origami PRODUCTIONS)
Kenichiro Nishihara (UNPRIVATE ACOUSTICS)
DJ YUICHIRO (milk dipper)
Mista Donut
bara (Peanuts Production)
LEMS (ZDW!?)
HAZZY (ZDW!?)
GL(LABSTRACT / Radiate)
BEAT★BANG (GOON TRAX)

【LIVE】
acro jazz laboratories (GOON TRAX)
re:plus (GOON TRAX)
sequick (JAZZY SPORT)
SMRYTRPS (n records)

Le Baron de Paris
OPEN & START 21:00 / ENTRANCE 3,000yen(with 1drink)

当日は、ジャジー・メロウ系専門ショップ「Zooooo.jp」
厳選したアイテムを揃え特設ブースを出店します!

【DJ】

DJ Chika a.k.a. Inherit (GOON TRAX)
Cradle Orchestra/Inheritでの活動を経て、今や説明不要の知名度を誇るDJ/Trackmaker。5月には新ユニット”acro jazz laboratories”の1stアルバム「acro jazz one」を。そして8月には「IN YA MELLOW TONE official bootleg vol.3」のmixを担当。その創作意欲は留まることを知らない。

DJ Ryow a.k.a. Smooth Current (Shinsight Trio)
数々の人気mix作品を生み出し、収録曲がレコード店のセールスに大きく反映されるなど、「確かな耳」と「絶大な影響力」を持つアンダーグラウンド・シーンのカリスマ。これまでに3枚のアルバムをリリースし、日本のみならずアジア諸国でもチャート上位を獲得。色彩豊かなサウンドは多くのファンを魅了し続けている。

45 a.k.a. SWING-O (origami PRODUCTIONS)
「45」名義で発表した作品が世界中で話題となっている鍵盤奏者。自身のバンド「45trio」として数々のフェスに出演する傍ら、椎名純平らと「Dezille Brothers」を結成。また、福原美穂、Zeebra、近藤房之助、Chara、DJ Kawasakiなど様々なアーティストへの楽曲提供、プロデュースを手掛けるなど(参加したアルバムは100枚以上!)黒い音楽普及にアグレッシブに挑んでいる。

Kenichiro Nishihara (UNPRIVATE ACOUSTICS)
1996年よりファッションショーの選曲を始め、東京・パリコレクションなど多岐にわたるショーやイベントで音楽ディレクションを担当。2008年に1stアルバム「Humming Jazz」、2010年に2ndアルバム「LIFE」を発表。心地よさを追求したジャジーでスムースなサウンドは世界的に絶賛されている。

DJ YUICHIRO (milk dipper)
DJ/PRODUCER として活躍中の天狗の主催者。2006年にあのDJ TONKに才能を買われ、海外アーティスト達と交流の深いレーベルとして有名な、”milk dipper”に。OTHELLOやKERO ONEの日本公演にも出演し、Hip Hopを軸にしたジャンルレスな選曲と秀逸なスキルで、業界各所から高い評価を獲得している。

Mista Donut
「SOUND DELIVERLY」、「SOUND CONTACT」シリーズから早ウン年。現在渋谷Club Familyで第一土曜日開催の『Pleasure』で唯一のレギュラー・プレイが見られる。その他、C.L.SMOOTH、STYLES OF BEYOND、CRADLEなどの楽曲へのスクラッチ参加もしつつ、文筆業もこなす。自他共に認めるカレー愛好家であり愛犬家、そして現在はただのTWITTERホリック。

bara (Peanuts Production)
2006年より「渋谷から世界に向けて良質な音楽を配信する」プロダクション”Peanuts Production”に所属し、自身のMIX CD“Speaker Bluez Vol.1”、”Vol2”、”Vol.3”は、一般層も巻き込んでの大ヒットを記録。DJ TONKの大ヒットシリーズ100% Blendシリーズの続編として”100% Blend Mix”も手掛ける。

LEMS (ZDW!?)
アーティスト集団「ZANY DESIGN’S WORK!?」の生みの親。2008年にソロデビュー後、2012年までにShing02等とのコラボを含む4枚のアルバムをリリース。その間も国内外の数々のコンピへの参加の他、SEAMOやSPEEDなどメジャー・アーティストへの曲提供、ZDW!?が主となるレーベル「Green Piece」の運営も行う。

HAZZY (ZDW!?)
DJ活動と並行し、2008年より本格的にトラックメイクをスタート。同年、Libyus Musicより発売されたコンピ「Listening is Believing vol.3」に抜擢され、翌2009年11月にデビューアルバム「Glitter」をリリースし、全国で高い評価を獲得。現在は渋谷Club BALLの「Zaa Dee Woo!?」のレギュラーDJとしても活躍中。

GL(LABSTRACT / Radiate)
宇都宮「Sound A Base NEST」で開催されている、「LABSTRACT」主宰。独自の選曲センスとタイトなスクラッチで彩るプレイスタイルは定評がある。また「LABSTRACT」では、今迄に国内外問わず様々なアーティスト達と共演。8周年を迎えた現在も精力的な活動を続けている。

BEAT★BANG (GOON TRAX)
水泳とお酒とブラック・ミュージックをこよなく愛する、GOON TRAX主宰のtommyJFK、黄色いレコ屋の稲村ジェーン&三谷コーチ、某ダンス系レーベル”KS●”の泉パイセンから成る4人組。DJよりも水泳を、トラックメイクよりも飲み会を優先しながらも、「Hip Hopへの愛は本物」と言ってはばからない。

【LIVE】

acro jazz laboratories (GOON TRAX)
Cradle Orchestra / INHERITでの活動を経て、今やHIP HOPシーン随一の知名度を誇るターンテーブリスト”DJ-Chika”と、約4年振りにシーンに再臨した孤高の鍵盤職人”HIROKI MIZUKAMI”による新ユニット。今年6月に開催されたリリース・パーティーには、300名を超えるオーディエンスが詰め掛け話題に。

re:plus (GOON TRAX)
1stアルバム「Everlasting Truth」が、20,000枚を超える特大ヒットを記録し、シーンのトップに登り詰めた”re:plus”。昨年11月には待望の2ndアルバム「Ordinary Landscape」をリリースし、韓国の映像クリエイター・チーム「digipedi」とコラボしたMuxic Videoも話題を呼び、前作同様超ロングラン・ヒットを記録している。

sequick (JAZZY SPORT)
音楽とスポーツをこよなく愛する「女性に優しいハードコア集団」JAZZY SPORT PRODUCTION所属のDJ、音楽プロデューサー、トラックメーカー。と同時に、日本でも数少ないトークボックスプレーヤーとしてsequick(セグウィック)名義で活動中。幅広い音楽知識を背景とするトラック制作に関しては関係者から高い評価を得ている。

SMRYTRPS (n records)
タカツキ/ゾエ/ゾム/セミーの4MCとDJのTKYMからなるヒップホップ・グループ”サムライトループス”。昨年は「オレンジボヤジャーズ」「パープル・ギガント」と2枚のアルバムをリリース。メジャー/ストリートだけでなく、ジャンルをも縦横無尽に駆け巡る彼らの自由な音楽を愛する人は、世代を超えて多岐に渡る。

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。