北欧カフェをイメージしたリラックスコンピレーションアルバムが発売! | cafemagazine

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北欧カフェをイメージしたリラックスコンピレーションアルバムが発売!

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あなたを74分間の北欧の旅へ…名曲北欧カヴァーと北欧のアーティストによる、カフェ系CDの新しいかたち。そんなコンセプトで、全17曲を収めた音楽集『北欧カフェ』。Feather and DownやJulia、Woominなど北欧サウンドゆかりのアーティストをフィーチャーし、リスナーのみなさんがそれぞれに“北欧”を感じられる、ちょっとオシャレなアルバム。
お求めはお近くのCDショップ(レコード店)にて!

―Track Listー
01. Dancing Queen (ABBA) – Maru A & Anast Cia
02. Young Folks (Peter Bjorn & John) – Julia & jan
03. Piece Of Flesh – Feather and Down
04. Tokyo To London (Hideki Kaji) – Feather and Down
05. I’m Not Here – Soul Quality Quartet
06. Take On Me (a-ha) – Anni B Sweet
07. Lovefool ~ love acoustic ~ (The Cardigans) – Lumiere meets Karin Maria Andresson
08. Melody ~ Kei’s love acoustic ~ – ELMIO with Maia Hirasawa
09. Living Togehter (Ulf Turesson) – Julia
10. My Trumpet (Eggstone) – Feather and Down
11. Ice – eRika
12. I Lost It When You Spoke ~ love acoustic ~ – ELMIO with eRika
13. The Final Countdown (Europa) – Ely Bruna
14. The Lime Song (leslies) – Woomin
15. Good Times Just Keep Us Hanging On ~ love acoustic ~ – ELMIO with Cloudberry Jam
16. I Confess – ELMIO with Karin Maria Andersson
17. We Should Fall ~ duet ~ – Stalker Studio

2013.1.23(水)発売
定価:1,890円(税込)

 

《アーティスト紹介》

◆Feather and Down or Karin Maria Andersson (From Sweden)
・Tokyo to london
・My Trumpet
可憐な歌声を持つ北欧スウェーデンの歌姫、Karin Maria Anderssonによるアコースティック・プロジェクト、Feather and Down。 世界最高峰のサーカス集団シルク・ドゥ・ソレイユのシンガーとしてスウェーデン人で唯一抜擢され、カナダ・モントリオールなど全世界で公演。 そしてFeatner and Downとしてのデビューアルバム『The Bird’s Next』を2011年にリリース。 その透明感溢れる歌声と北欧らしい優しくもせつないメロディが静かに沁みいるピュア・サウンドにて高い評価を受け、 リード楽曲「Piece of Flesh」はiTunes「今週のシングル」に選出。また宮崎あおいさんが出演するOLYMPUS PENのCMにてシンガーとして起用されるをなど 大きく羽ばたいて活躍中。

◆Julia (from CANADA / JAPAN)
・Living together
・Young Folks
Gunn’sのモデルでシンガーソングライター。 16歳の時 軽音部に入り、BEN E.KINGの『Stand By Me』をきっかけに歌い始める。 18歳で初めてのオリジナル楽曲を制作。 24歳で上京後 Gunn’ sに所属しながら音楽活動を始める。 2011.12 東京マラソンコラボアルバム『TOKYO MORNING RUN produced by cargo』に6曲参加する 2012.6 雑誌ランドネ主催イベント『 ランドネピクニック』で児玉奈央など多数アーティストと野外ライ ブに参加。 現在放送中、ネスカフェエクセラのCMソングで歌唱を担当、 出演もするなど、活動の場を広げている。

◆Woomin
・The Lime song
女性アーティストWoomin。 エンニオ・モリコーネ、フランシス・レイ、セルジュ・ゲンズブールからの影響を感じさせる70~80’sヨーロッパ・サウンドに、 色彩豊かな現代的エッジ感を織り交ぜ、シネマティックなダンス~ポップ・サウンドを展開。 メランコリックなメロディーから、ガーリーな狂気さも感じさせるサウンドまでも得意とするコンポーザー。 またその気怠さをおびたウィスパーボイスにてヴォーカルもこなす。2011年12月7日デビューアルバム『Tender Tender Trigger』をリリース。

◆Anni B Sweet
・Take On Me (a-ha) – Anni B Sweet
スペイン在中の23歳の歌姫「Anni B sweet」。7歳からフォークシンガーソングライターとして活動し、本格的にアーティスト活動を始めた2009年、アルバムのリリースもなしにスペインの最大のフェスティバル「ベニカシムフェスティバル」に出演。その年にスペインのニュースペーパー「EL PAIS」でも読者により選ばれるミュージックアワードでノミネートされデビューから注目を浴びている。スペインの有名なファストフードのテレビCMに彼女がカヴァーしたa-haの「Take on me」が使用され話題に。彼女の歌声はフォーク、アコースティック、ロック、ポップスまでも昇華し、透明感がありつつも情緒的でライブパフォーマンスにおいてもその輝きは全く失われない表現力を持っている。また彼女のキュートなルックスや健康的なスタイルにも注目!! 彼女の魅力が120%詰まった日本デビューアルバムが10月にリリース。

◆ELMIO
・I Lost It When You Spoke ~ love acoustic ~- ELMIO with eRika
・I Confess – ELMIO with Karin Maria Andersson
IRMA recordsを代表する日本人アーティスト。絶対的に美しいメロディーと、インターナショナルな歌声にて創り上げられるELMIOサウンド。m-flo 、i-dep、土岐麻子、KALEIDOなどをリミックス/プロデュースを手掛けデビュー。そして2008年ELMIOデビューアルバム『New Wave Love』をリリース。クラブシーンで大ヒットを記録。そして2009年にはELMIIOのメインシンガーでもあるスウェーデン人シンガーKarin Maria Anderssonのデビューアルバム『Electro Girl Lovers』をプロデュース。そして待望のセカンドアルバム『Zig Zag Wonder』を2010年にリリース。

◆eRika
その繊細かつオリジナリティー溢れる歌声、作曲/作詞から、自身がプレイするピアノに溢れる才能。洗練かつ可憐なスウェディッシュ・アコースティック・サ ウンドにて、スウェーデンのノラジョーンズ~ビョークとも称されるeRika。ベース・プレイヤーJosef KallerdahlとのユニットJosef och Erikaにてリリースした2枚のアルバムはヨーロッパで話題となり2007年スウェーデンのグラミー賞にノミネート。また日本のダンスミュージック・ シーンではELMIOと共に制作した『I Lost It When You Spoke』が大きな話題になる。IRMA初の女性音楽家 sakai asukaとのコラボ・ミニアルバム『asuka+eRika』を、そして自身のデビューアルバム『THE BOOK』をリリース。

◆Stalker Studio
・We Should Fall ~ duet ~ – Stalker Studio
北欧からの新たなスウェディッシュ・ハウス・ユニットSTALKER STUDIO。抜群のメロディーと、ボーカル・ワークを魅せるこのユニットは、それぞれが個々にプロジェクトを持つ3人のスウェディッシュ・プロデュー サー/シンガー(KARLOF / Alexander Stahle / Disdishdance)によって結成。i-dep、note native、ELMIO、Sound Around等の作品への参加をはじめ、 唯一無二な可憐かつ哀愁のある、現在進行形のスウェディッシュ・サウンドにて大きな話題に。2007年11月にリリースしたデビュー・アルバム『Keep Me Warm』は長期的セールスを記録。2009年4月には豪華アーティストとのコラボレーション楽曲を収録したボーカル・コレクション『singing for you』を発売。

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